afimp X BMW Magazine coverage


昨日のお話しになりますが・・・雑誌 afimp さんの取材を受けました。今回は別誌の afimp X BMW の取材でいつもはデモカーの取材を受けてますが・・・今回は新基準対応マフラーにポイントを置いて取材して頂きました。規制が厳しくなる中でARQRAYとしても定められた基準を破るわけにはきませんので加速騒音82dB以下というかなり厳しい数値ではありますがラインナップも徐々に増えてきております。今回の取材はBMWなので・・・デモカーの BMW F31 320i Touring N20 を出動させましてマフラー本体を撮影して頂きつつ・・・単品も認証プレートやロゴマーク(刻印)なども撮って頂き厳しい加速騒音をクリアしてレッキトシタ車検対応品であることを証明しております (^_^♪♪ この写真は純正マフラーとARQRAYマフラーを並べて比較してみましたが・・・一番の違いはやはりテールパイプ!! 純正は片側シングル出しになっておりますがARQRAY製は片側デュアル(76φ×2)となり見ための違いは生まれます。メインサイレンサーに関しても容量も異なりますしサイレンサー本体の形も・・・このように本体の容量は小さくはなってますがちゃんと消音もされ厳しい加速騒音にもクリアしています。本体の容量が小さくなる=消音効果も小さいくなりますし、内部構造のレイアウトするにもスペースが小さくなり設置方法も難しくなります。しかし・・・そこは過去の経験やノウハウから難しい難題もクリアすることができております。今後も開発が継続されますので開発車両が入庫になれば今までの経験が生かされていきますので引き続き・・・研究を続けていきたいと思います。今回の取材記事は今月?に発売されます afimp X BMW に掲載されますので雑誌が発売になった際には是非是非見てくださいね♪♪

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posted by M.Fujitsubo