Made in Japan 匠

ブランド設立時はまだオールステンレス製が少なくアルスター製(スチール)+ステンレスという組み合わせの製品もありました。時代が流れ・・・アルスター材が入手できなく途中からオールステンレス製へと変化していきました。スチール溶接は少々違うのですが(溶接方法)設立時から何ひとつ変えていないのが・・・Tig溶接であり・・・職人の手によって溶接され綺麗な仕上がり(画像下2枚)で日本はもちろん世界からも絶賛されております (^_^ この画像は Tig溶接 をするための機材や部材であり・・・溶接トーチ、タングステン、溶接棒になりこれらを職人さんが使いご覧のような溶接仕上がりとなります。車体に装着してしまうとテールパイプしか見えないのでサイレンサーやパイプ部の溶接は装着前かリフトアップ時にしか見ることのできない箇所なのでそこまで必要か??必要なのです!!ARQRAYの拘りは・・・Made in Japanならではのクオリティでありハンドメイド感をアップさせるのも必要なのです。それらの要因があり皆様から支持頂いていることでもあり・・・ここ数年間に培ってきたARQRAYノウハウ&ブランド力なのです。今後も変えることなく・・・皆様にさらにご注目されるブランドとして邁進していきたいと思っております!!


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